こんにちは、M1の半田です。
大きく分けて、アート部門、エンターテイメント部門、アニメーション部門、マンガ部門に分類されており、様々な作品を楽しむことができます。
心に染みる作品から、体験して楽しい作品などがあり、とても刺激になりました。
個人的に残念だったのは、『Oups!』と『TENORI-ON』を体験できなかったことです。
それぞれアート部門とエンターテイメント部門の大賞受賞作品であるためか、長蛇の列でした。
しかしどちらもとても楽しそうなので、機会があれば是非体験してみたいと思います。
見てよかったと思った作品は『つみきのいえ』(アニメーション部門の大賞受賞作品)です。
寂しさ、懐かしさ、愛しさなどの気持ちが沸き起こると同時に、地球温暖化の問題も考えさせられました。
と、私の簡単な感想はこのへんにしておきまして、
文化庁メディア芸術祭は15日までですので、お時間のある方は、是非足を運ばれてみてはいかがでしょうか。
ちなみに、ちょうど行った日が祝日だったためか混雑しており、午後には入場制限がかかっていたようです。
休日に行かれる方は、午前中から行かれることをお勧め致します。
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